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BCP対策

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Tower Balloon Light 災害用照明塔のご案内

もし、夜間に災害が発生したら…その日は突然やってきます。緊急避難場所(学校・体育館・公民館等)では、地域の安全を守り、災害時の不安を少しでも軽減するための誘導灯が欠かせません。Tower Balloon Lightは高さ5m、グラウンド一面を照らす高輝度な非常用照明塔で夜間の作業や強風時にも安心して使用できる丈夫な設計です。避難場所のシンボルとして煌々と輝く光は人々に安心を与えます。夜間の避難場所には「シンボル」が必要不可欠です。強風にも耐える英国 Air Shelta 社製の照明塔今までの屋外照明塔はほとんどが金属製であったため、強風で転倒したり、飛ばされるなどして大事故につながる危険性がありました。英国 Aire Shelta 社製の製品は軍隊・警察・医療などで幅広く使用されており、その技術から生まれたエアー式高輝度照明は、非常に強固で強風にも耐える設計となっています。また、タワー部分は自脹のバルーンタイプであるため、強風が吹いても折れ曲がるだけなので安心です。Aire Shelta社の製品はロンドンオリンピックでも数多く採用されました。

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世界トップレベル「超遠心分離ろ過装置」Clearino

世界トップレベルの遠心分離ろ過装置「小型」でありながら「高性能」「飲み水がないために亡くなっていく世界中の人たちを助けたい!」クリアーノを開発するきっかけになった言葉です。世界で安全な水が手に入らない人は6億6,300万人。※Unicef資料より引用 子どもたちの多くは、池や川、野ざらしの井戸など飲用に適さない水源に頼るしかなく、その水源の水は多くの場合、泥や細菌、動物のふん尿などが混じった危険な水。浄水処理をしないまま飲むと、抵抗力の弱い子どもたちはたちまち下痢を起こしてしまいます。汚れた水を主原因とする下痢で命を落とす乳幼児は、年間30万人、毎日800人以上にものぼっているそうです。こうした不衛生な水を遠心分離ろ過装置「CLEARINO」が救えるのではないかと考えます。【災害時の水問題】災害時は、飲料水はもちろん、生活用水も不足します。過去、被災地域で行われた調査結果によると、避難場所で問題となった施設・設備施設・設備に関する問題では、「トイレ」が74.7%と最も多く、次いで「暖房設備」(70.3%)、「給水・上水設備」(66.7%)「通信設備」(57.5%)、「電気供給設備」(45.0%)の順で不足や不具合が多かった。避難所生活では「飲料水・生活用水」ともに不足します。首都直下地震・南海トラフ巨大地震など、大規模災害を想定した場合、インフラ復旧に時間が掛かることや、近隣県からの給水支援なども分散する可能性が高く、十分な支援を受けられない可能性があります。また在宅避難をされる方も増えることから、避難所だけではなく、自主防災組織やマンション管理組合など、地域での『水』の確保が必要です。今後毎年のように発生する災害時の対策として、遠心分離ろ過装置「CLEARINO」が避難所での水の課題を解決すると考えています。

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